春からはじめ年生の娘。登下校恐れが色々。

うちの娘が、春から一年生になりました。
お産したのが、おのずとこないだの様に感じるのですが、一丁前にランドセルを背負って学校に向かう階層になりました。

建物から、伺う小学生まで、娘の足で、測定すると、約30当たり掛かります。
横の市の小学生に向かうほうが間近い感じです。

帰りは、近所のスーパーマーケットが営業しているので、いまだに安心なのですが、
売り込み前の登校は、パーソンっ気が低く、幾分、父兄としては不安です。

登校真っ最中、お仲間と巡り合いすればそこからは、一緒に行っていらっしゃる。
遭遇しそびれると、単独なので、門付近まで送ってする。

帰りも、30当たり自ら歩かすのも、不安なんで、
門を出たら、携帯に電話をさせていらっしゃる。
連絡を貰ったら、わたくしが真っ最中まで、お呼びに行きます。

そんな毎日。。。

小学生毎日が始まれば、誘拐一大事、自動車災い。
不安な事だらけですね。

やっぱり、子どもに親任せでなく、注意する素因を言いつけこませてはいるのですが、
3月まで、幼稚園児だった事を考えると、暫し危険が続きそうです。

わたくしが、幼い頃は、携帯でコミュニケーション取り合うなんて、ありえない年代でした。

便利なのは嬉しいなのですが、そういうコミュニケーション取り合わなくても、平和な穏やかな時代のほうがありがたいですね。
子どもにとって、必ずや歓喜見込める日本になって欲しいと思います。